信用をなくす

借金。

はっきり行って、百害あって一理なし。
とにかく信用を失う、

借金をしなければならない、生きていかれないほどなのかと、周りの家族や親戚、友人は思う。
でも、苦しいのは分かるけれども、そんなに苦しい暮らしをしているのに、きちんと返してもらえるのだろうかと思うと、やっぱり貸せない。
私の場合はたくさん借金をした、

まず、義理の姉。
義理の姉との付き合いは、もう5年になる。
どのくらい、借りているかというと、ざっと考えても300000円はかかっている。
なぜ義姉は課してくれるかというと、風俗の仕事をしていて、お金がたくさん懐に入ってくるからだ。

そして、義姉は、返さなくていいと言う。
しかし

ここで、はっきり分かるのが、もう二度と義姉には文句を言えないし、言うことをいちいち効かなければならないということだ、
はっきりとした優劣関係が出てくる、

本当に借金しなくてはならないのかと考えるとそうではない
本当に大切なことは、日々のやりくりである。

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